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いつもの仕事に、
こんな道具が使えます。

貼り付ける。声で書く。考えを整理する。
毎日の小さな手間を減らす、マナミの道具箱です。
収録中の3本と、制作中のとりメモを紹介します。

すぐマップ

BOXに収録

話していたアイデアを、
つながりが見えるマップに。

CodexやClaude Codeとの会話から、考えをマインドマップにします。発信テーマや講座の構成、やることを、となりの画面で見ながら整理できます。

「今の話をマップにして」
「この枝にアイデアを足して」

画面を直接触って直すこともできます。配色や並べ方を選び、画像やデータとして持ち出せます。

マップの項目をひとつ持つ、たしかにくん

ひとつのアイデアから、
考えを広げていこう。

実際の画面で操作しています。字幕つき・音声なし。動画を保存
動画の内容を文章で読む
  1. 発信テーマをマインドマップに整理します。
  2. 枝にアイデアを追加すると、開いている画面にも反映されます。
  3. 見やすい配色に切り替えます。
  4. できたマップをPNG画像で書き出します。

必要環境:Mac、Python 3.10以降、CodexまたはClaude Code。すぐマップ専用のAPIキーは不要です。連携するAIの利用環境は別途必要です。マップは手元のMacに保存します。

BOXを開いて受け取る

とりメモ

公開準備中

「ここを見てほしい」を、
画像に書いて伝える。

画面の必要なところを撮って、枠・矢印・文字を書き込みます。修正してほしい場所や操作の説明を、画像にまとめるためのツールです。

動画では、サンプル画像に書き込む流れを紹介しています。開発中のアプリの描画処理を使い、操作画面を再構成したイメージです。

そうカモ

伝えたい場所に、
メモをひとつ。

操作イメージ。サンプル画像と実装済みの描画処理を使用。動画を保存
動画の内容を文章で読む
  1. 画面から伝えたい範囲を選びます。
  2. 枠や矢印で、見てほしい場所を示します。
  3. 短い文字を添えて、伝わる画像にします。
  4. 画像をコピーして、会話やメモに貼り付ける使い方を想定しています。

Mac向けに開発中です。撮影から編集・コピーまでの通し動作を確認したうえで、配布をご案内します。現在のBOXの3本には含まれません。

ぺたり Petari

いつもの文章を、すぐ貼れる。

コピーした文章を覚えておき、よく使う定型文を呼び出して貼り付けます。SNSの返信やメールのあいさつを、毎回探す手間を減らせます。

Apple Silicon Mac向け。無料トライアル版あり。BOXの鍵でピンボード・検索・複数選択が使えます。

ぺたりの体験版を受け取る

こえノート

話した言葉を、読みやすい文章に。

キーを押して話すと、文章を整えて入力します。よく使う言葉を辞書に覚えさせたり、アプリに合わせて文章のルールを変えたりできます。

Apple Silicon Mac向け。音声入力を合計30回試せるトライアル版あり。利用するAIの設定が必要です。

こえノートの体験版を受け取る

使いたい道具を、BOXから。

購入済みの方は、お手持ちの鍵で最新版を受け取れます。解凍したら、同梱の「はじめにお読みください.md」へ。導入スキルが、必要な準備を案内します。

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